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掲載記事

2010年07月17日 陸奥新報  『体内記憶 舞踏で表現』
2009年10月14日 津軽新報  『舞踏家・雪さん出演』(三内丸山縄文大祭)
2009年07月08日 陸奥新報  『神話世界の曼荼羅表現』
         不明    『心象風景 全身で表現』
2006年07月31日 東奥日報  『遺影に新たな決意』
2006年07月   陸奥新報  『我々が知らない津軽』(村上善男に捧げる) 
2005年08月20日 陸奥新報  『アグニェシュカの庭』
2005年08月13日 陸奥新報  『ポンヌフのカフカ』
2005年08月06日 陸奥新報  『ウィーンのカフカ』
2004年11月07日 陸奥新報  『身体言語のゆくえ』
2004年02月18日 陸奥新報  『現代に通用する異端性』
2003年08月20日 津軽新報  『七柱神社で舞踏』
2003年07月16日 陸奥新報  『先達の精神、肉体に宿す』
2003年07月08日 東奥日報  『周縁に浮遊する身体』
2002年10月16日 東奥日報  『よみがえる精霊の記憶』(トーノDESSIN)
2002年09月10日 津軽新報  『創造的生命力を再生』(トーノDESSIN) 
2002年08月31日 陸奥新報  『雪さん創作舞踏』
2000年11月07日 北海道新聞 『雪花巡礼』
2000年10月19日 新潟日報  『夢幻の世界』

シリーズ『心の四季』より6編
2000年10月07日 陸奥新報  『拝啓 愚安亭遊佐様』
2000年12月   陸奥新報  『命の樹』
2000年08月05日 陸奥新報  『風土、静かな営みへ』
2000年06月03日 陸奥新報  『空でありたいと願う』
2000年03月25日 陸奥新報  『斉藤真一先生からの遺言』
2000年01月   陸奥新報  『津軽、八年目の春に』

2000年05月16日 津軽新報  『高橋家で”雪花巡礼”』
1999年12月05日 陸奥新報  『感性昇華した雪雄子』
1999年09月   月刊サガス 『人間模様』
1999年06月19日 陸奥新報  『津軽の原風景を求めて』(村上善男対談) 
1998年12月22日 津軽新報  『詩的なイメージ現出へ』
1998年12月02日 陸奥新報  『暗黒派から津軽派へ』(カリヨンの庭) 
1998年11月29日 津軽新報  『異界の物語紡ぎ出す』(カリヨンの庭)
1998年11月02日 東奥日報  『闇に包まれ死を舞う』(カリヨンの庭) 
1998年10月   不明    『宇宙を羽織る』
1998年10月04日 津軽新報  『カリヨンの庭』
1998年05月23日 陸奥新報  『植物や動物が先生 無垢な心で変幻自在』
1998年04月10日 津軽新報  『”大地への賛歌”踊る』
1997年07月19日 津軽新報  『体、言葉、心が一体』
1996年12月21日 日本経済新聞『奔放なエネルギーを復興』
1996年10月13日 不明    『心の五感を喚起』
1996年06月23日 津軽新報  『雪さん 地元初公演』(縄文映画上映会) 
1996年01月07日 朝日新聞  『命の鼓動感じて踊る』
1995年12月26日 津軽新報  『出会いは津軽三味線』
1995年12月15日 朝日新聞  『弔いとまつりの場で舞う』
1995年07月28日 東奥日報  『来春にはソロ公演を』

近年の公演

津軽時代(独舞)

北方舞踏派時代

1991
蝦夷面(渋谷)
蝦夷面(サンフランシスコ)
蝦夷面(沖縄)

1990
土方巽記念館落成記念公演「アイコンとしての肉体」

1989
蝦夷面(池袋)

1988
Tokyo sound splash「深町純レクチュアコンサート」
雪 雄子舞踏会「阿部家に極楽鳥を贈る」

1987
危機に立つ肉体

1985
雪 雄子リサイタル「ライラックガーデン」

1984
アジアの青
鷹ざしき

1983
全国縦断ツアー 12ヶ所で公演

1982
北方舞踏派公演「月下の畝」

1981
鈴蘭党 写真集出版記念公演「舞いみぞれ」

1980
熊谷日和追悼公演「どんこ姫」
『魚藍館』落成記念公演「余がむざねに零りし銀鈴」

1979
北方舞踏派公演「夏至の眼」

1978
北方舞踏派公演「なつかしの七月」
鈴蘭党公演「ホッケ考 -蜜から粉へ」

1977
鈴蘭党公演「魚の臭いのする王女」
北方舞踏派公演「七面の館」
鈴蘭党旗揚げ公演「それで世界は終わらない」
女性舞踏団『鈴蘭党』結成

1976
北方舞踏派公演「酢爪坂」
北海道小樽へ移住 北方舞踏派による『海猫屋』建設

1975
北方舞踏派結成記念公演「塩首」

1974 北方舞踏派と共に山形出羽三山麓へ移住

1973
天賦展式「陽物神譚」
天賦展式発丑「金魂鳥亞レシアン島八咫」

1972
天賦展式旗揚げ公演「DANCE桃杏マシン」
大駱駝艦(麿赤児主宰)の旗揚げに紅一点として参加

制作ノート